[ c ]第6話

Posted by zero on 21.2011 アニメ 0 comments 1 trackback
なにやら真・女神転生みたいなルートが提示された回
ロウルート
ディール回避のペナルティを支払ってでもできることなら争いたくない
可能性のある未来を食潰すなら今を生きる意味は無い


ニュートラルルート
内輪で回してディールが現実で及ぼす影響を最小限に留める
未来は現在の延長線上に過ぎず現在が消えれば未来も消える


カオスルート
金融街マジ危険
金融街を形成するシステムやらギルドやらまとめてぶっ潰してやる


もう話数をかけて葛藤してもいいと思ったんですがあっさりと簡単に決断
「未来よりもなによりも身近なものを失うのが怖い」という理由で善人ボランティア撃破
宣野座、サトウ、三國が大局的な視点で交渉、アドバイスしていたのに対して
未来とか現在とかどうでもいいから身近なものを守るという個人的理由で
戦うのが今後の主人公のポジションになるんでしょうか

ボランティア王子の銀行に自己資産の半分を振り込んでディールをパスするという誘い
ディールを介さない金融街での資産の増減は現実世界に影響を及ぼさない設定なのかね?
自分の未来を担保に確保してる金融街での資産が目減りした時点で現実が悪化すると思うんだけど
そこらへんの細かいルールがわからんね(´・ω・`)


真坂木曰くアセットはアントレの未来を体現したものです
どんな未来だ
今回登場したクマ型アセット
こいつはなにを暗示してるんだよwww
真朱は公磨の未来の嫁とか娘の体現といった予想もできるけどこれは謎すぎるw


しかし、今回も顕著だったがアニメや漫画はブサメンに厳しい扱いしすぎだと思うんだ
ブサメンは
イケメンは
最初に配られるカードで勝負が決まりすぎていて不平等感がぱねぇw
JRPGにしてもホスト風の優男が強いのが定番になりすぎてて困るぜ
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